お部屋を決めて1週間くらいしてからだったと思う。
彼は新しい事務所の開設のため自分の荷物のお引越しを始めたの
といっても行ったり来たりの生活になるので、荷物は少なかった・・
寝具と少しの着替え・・・あとは現地で調達する予定でした。
かおりは全部お引越しなので運送会社に頼んで来てもらいました。
移動は彼の車で・・・奥さんは来なかったので2人きりでした。
かおりはこれからの生活に期待に胸膨らませていました。
残念でした^^この時は、かおりおとなしく乗ってました。
ヽ(^ー^)ノ フッ・・・(笑)
なぜって だってこれからはお部屋で一晩中出来ちゃうもん・・・
車の中では、彼ず〜っとかおりの右手に彼の左手を重ねて握ってくれていました。
4〜5時間走ってやっと現地に着きました。
先に積んでいた彼の荷物を彼のお部屋に置きに行きました。
かおりの荷物も届きその後2人でかおりのお部屋の片づけをしました。
ある程度片づけして2人で夕食を食べに外出しました。
ついでに近くのお風呂屋さんでお風呂を済ませて帰ってきました。
あとは寝るだけ・・・この日は疲れて2人とも何もしないで寝ました。
なんていうことはありえませんヽ(^ー^)ノ フッ・・・(笑)
これかららがかおりのの本領?発揮です ^^;)
彼はすでに服を脱いで裸でベットに・・・
かおり前から買って用意していたローソクを荷物の中から出してきて
そうかおりの勝負ローソク^^
SM始めると思うでしょう・・・(llllll´ρ`llllll)あぁ… ^^
残念でした^^
ベットの脇に置いたテーブルの上にお皿を台にしてローソクを立てて火をつけました。そしてお部屋の電気を消して・・・・
お部屋の明かりはロウソクのほのうだけ・・・
ロウソクのほのうが揺れてエッチな雰囲気に・・・
かおりはベットに入り、もう大きくなりかけてる彼のオチンチンを握ってかおりの唇を先の方からゆっくり包み込むように・・・くびれた部分まで包み込んでいきました。
「ああ・・」
彼のため息が漏れ・・・
唇と舌で彼の感じる頭の部分を中心にゆっくり回しながら・・・
そして彼のオチンチンの裏側も下から上へ張りつめてる筋に沿って舌を這わせて舐め上げて・・・
彼気持ちよさそう・・・
彼のオチンチンの先からはもう透明なヌルヌルした液が溢れ出していました。
かおり今度はそれを指でオチンチンの頭の部分に伸ばしてくびれたところとか先の方を愛撫してあげたの・・・
そして親指と中指でオチンチンをはさんで、しこしこしてあげながら
人差し指で頭の部分も一緒に刺激してあげて・・・
彼のオチンチンは硬さをましてきて・・・
今度はまたお口に全部含んでお口と指でピストンを・・・
彼のオチンチンは最大にふくらみ、お口の奥まで押し付けて・・・
「ああ・・でる・・でる・・」
「ああ・・」
どろっとした生暖かい彼の液が・・・
彼、かおりのお口の中で果てました。
もちろんかおりは全部飲み干したよ・・^^
昔、親に口に入れたものは全部食べなさいって
口から出したらだめだって教えられてたから・・・・^^
そのあとお口で彼のオチンチンをお掃除してあげました。
そしたら彼また大きくなってきて・・・
今度は彼、かおりの両足を広げ・・・かおりの一番感じる部分を指で
ゆっくりとなぞってきました・・・
かおりのそこはもうグチョグチョに濡れていて・・・
もうこんなになってるよって・・
かおり思わず声が
「あぁ・・ん」
その時かおりもいつもよりすごく興奮していました。
彼はかおりのクリトリスを指先と舌でで優しく愛撫したり唇で
吸ってきて・・・
「あぁ・・ああ・・感じる」
「気持ちいい・・あぁん・・」
「変になっちゃいそう・・」
彼の動きだんだんエスカレートして・・・
指の動きも・・唇でも強く吸われて・・・
「あぁ・・もうだめ・・」
「お願い・・・あぁ・・」
「だめ・・いく・・・いく・・」
「ああ・・いっちゃう・・」
かおりクリトリスでいってしまったの。
でも彼そのまま今度はかおりのオ〇ン〇に指を・・・ゆっくりと入れてきました・・・・
このHな夜はまだまだ続くよ・・・・
だってかおりすごくエッチ・・・
「ちょっと淫乱なかおり」です。ヽ(^ー^)ノ フッ・・・(笑)
かおりを一番にして〜
1票m(。._.。)m オネガイ
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